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焼酎と球磨の力のおいしい関係

人吉の温泉水「球磨のちから」

水割り・お湯割りも水が大事

人吉の温泉水「球磨のちから」同じ焼酎を飲んでも、美味しいと感じたことはありませんか?

それは、雰囲気や気分もさることながら、水が違うからです。
球磨焼酎は清流球磨川の水と球磨地域でとれた米で造られています。
人吉球磨の温泉水「球磨のちから」が当然一番よく合います。

ロック用の氷作りにも「球磨のちから」が相性抜群です。


お湯割りの作り方

あまり熱くない60°〜70℃くらいがおすすめです。
お湯を先に注いでから焼酎を注ぎます。
後から焼酎を入れることにより対流が起き、程よくブレンドされます。

ちょっと手間をかけて

事前に焼酎を温泉水(球磨のちから)で割って寝かせます。半日〜3日で結構です。
焼酎と温泉水が良く混ざり合い、格段に美味しくなります。
寝かせる期間を変えることにより、味わいも変わります。
また、割ったものを燗酒にしていただくと、えもいわれぬ芳醇な香りと、深い味わいが楽しめます。
いろいろ試してみてはいかがでしょうか

健康第一

焼酎の血液さらさら効果とカリウム豊富な温泉水「球磨のちから」との相乗効果で健康な毎日を!
球磨のちからで割れば、二日酔いしにくいと言われますが、お酒の飲みすぎには注意しましょう。